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「『30年後の医療の姿』を考える会」企画 市民公開シンポジウム「メディカルタウンの青写真を語ろう」へようこそ

来年のことを言うと鬼が笑うと言いますが、
「30年後の医療を明日のことのように語ろう」という
異業種交流の面白い会のご案内です。

絶対いきたいですよね。
何とか調整しなきゃ。。。


「『30年後の医療の姿』を考える会」企画

市民公開シンポジウム「メディカルタウンの青写真を語ろう」へようこそ


4月の「がん対策基本法」施行を前に、2007年は「がん改革元年」と呼ばれている。
がん治療にあたって、より患者の視点に寄り添うことが求められる。あるNPOの調査では、患者より医療現場の方が法への認知度が低いという。

専ら医療者が診るのは「肉体的がん」だが、患者家族にとってはより精神上の問題でもある。一口に「がん」といっても、各人にとって様々な受け止めがあることに思いを巡らす必要がある。

2006年秋、順天堂大学医学部教授・樋野興夫、白十字訪問看護ステーション所長・秋山正子、聖路加看護大学看護学部講師吉川菜穂子が、「なすべきことをなそうとする愛」を実現するため、「『30年後の医療の姿』を考える会」を設立した。

メンバーには医療、官僚、マスコミ、企業関係の異分野から集い、毎月1回の定例会を待つ。
広く市民とともに、医療の現状を正確にとらえ、将来の課題を考えるため、シンポジウムが企画された。


日 時: 2007年 2月18日(日)1:30pm ~ 4:30pm   
入場無料・参加自由

場 所: 聖路加看護大学 アリス C・セントジョン メモリアルホール


プログラム:

はじめに: 秋山 正子(30年後の医療の姿を考える会会長)


第一部 提言 1:30pm ~ 2:00pm

岩本  裕(NHK 報道局科学文化部)
松本 武敏(在宅ホスピス医・元国立がんセンター東病院)
秋山 正子(白十字訪問看護ステーション所長)


第二部 パネルディスカッション 2:00pm ~ 4:15pm

永山 悦子(毎日新聞 科学環境部)
市原 美穂(NPO法人 ホームホスピス宮崎)
第一部 講演者ほか
         
コーディネーター : 柳田 邦男(作家)
          中村 順子(日本看護協会出版会)


おわりに : 樋野 興夫(順天堂大学医学部教授)


本シンポジウムの聴衆の対象は、医療関係者、一般市民、学生であり、「お茶の水メディカルタウン」(21世紀の治療共同体)の「考え方」「指標」を示すことを目指す。  

本会の動機は「30年後の姿を、明日の如く語ること!」の心意気。「最も個別的なことは、最も普遍的である」という原則はここでも生きる。シンポジウムの目的は下記の通り。


モットー:「愉快に過激に品性を持って」  
動因:「なすべきことをなそうとする愛」
戦略:「決勝点を見通した視点」       
戦術:「勇ましき高尚なる生涯」
方法:「Fashion」、「Passion」、「Mission」  

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日本地域看護学会 理事・評議員名簿

日本地域看護学会 理事・評議員名簿(五十音順)

理事

井手 知恵子 大分大学
岡本 玲子   神戸大学
金川 克子   石川県立看護大学
金子 仁子   慶應義塾大学
小西 美智子  日本赤十字豊田看護大学
島内 節 東京医科歯科大学大学院
 絹子 東京医科歯科大学大学院
平野 かよ子  国立保健医療科学院
平山 朝子 岐阜県立看護大学
別所 遊子 神奈川県立保健福祉大学
宮崎 美砂子  千葉大学
村嶋 幸代 東京大学大学院
村山 正子 元愛知県立看護大学


監事

斉藤 恵美子 日本看護協会
山岸 春江 山梨大学


評議員

井伊 久美子 兵庫県立大学
飯田 澄美子  聖隷クリストファー大学
飯村 富子 日本赤十字広島看護大学
井手 知恵子  大分大学
岡本 玲子 神戸大学
金川 克子  石川県立看護大学
金子 仁子 慶應義塾大学
川越 博美 聖路加看護大学
工藤 禎子 北海道医療大学
河野 啓子 帝京平成大学
小西 美智子   日本赤十字豊田看護大学
斉藤 恵美子  日本看護協会
佐々木 明子   東京医科歯科大学大学院
佐々木 順子   島根大学
島内 節  東京医科歯科大学大学院
白井 英子 天使大学
 絹子 東京医科歯科大学大学院
多田 敏子 徳島大学
近森 栄子 大阪市立大学
津島 ひろ江   広島大学大学院
津村 智恵子   大阪市立大学
名原 壽子 九州看護福祉大学
野地 有子 新潟県立看護大学
平野 かよ子   国立保健医療科学院
平山 朝子 岐阜県立看護大学
深瀬 須加子   聖隷クリストファー大学
別所 遊子 神奈川県立保健福祉大学
松田 正巳 静岡県立大学
松本 女里 元高知女子大学
宮崎 美砂子  千葉大学
村嶋 幸代 東京大学大学院
村山 正子 元愛知県立看護大学
本川 眞弓 九州看護福祉大学
山岸 春江 山梨大学     
(平成16年12月現在)

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日本地域看護学会第10回学術集会広告掲載のご案内

広告掲載のご案内

1.日本地域看護学会第10回学術集会 講演集について
 ・発行部数:800部程度予定
 ・配布先:日本地域看護学会会員
     ・第10回学術集会参加者
     ・御協力会社および文部科学省
     ・厚生労働省・他学会等関係機関等
 ・サイズ:A4判

2.広告掲載スペースについて
プログラム  講演集 
1.表3     1ページ 白黒印刷 60,000円  100,000円 
2.表3対向   1ページ 白黒印刷 50,000円   80,000円 
3.中刷り    1ページ 白黒印刷 40,000円   60,000円 
4.中刷り   1/2ページ 白黒印刷 20,000円   30,000円 
 
*当日貴社より無料で学術集会と懇親会に出席可能人数
          お支払い合計額     出席可能人数
          100,000円以上        5名
           60,000円以上        4名
           30,000円以上        3名
           20,000円以上        2名

3.広告内容について
   ご自由です。

4.版下について
 ・完全版下(白黒、紙焼きまたはフィルム)でのご提出をお願い致します。
 ・ページの割り振りについては学術集会会長にご一任下さい。

5.締切日について
         プログラム締め切り日  講演集
・お申込締切日: 平成19年2月20日(火)  平成19年4月20日(金) 事務局必着
・版下締切日:  平成19年3月 5日(月)  平成19年6月 8日(金) 事務局必着

6.申込先事務局について

7.掲載料のお支払いについて
・掲載料のお支払いはプログラム完成後(3月)と講演集完成後(7月)に、また両方に掲載させていただいた場合は講演集完成後(7月)に一括で請求書を送付させていただきます。

何卒、よろしくお願い申し上げます。

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日本地域看護学会第10回学術集会講演集への広告掲載及びご寄付のお願い

日本地域看護学会第10回学術集会
講演集への広告掲載及びご寄付のお願い


謹啓
新春を迎え、貴社ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。

日頃は大変お世話になっております。さて、日本地域看護学会第10回学術集会を、パンフレットの通り平成19年7月28日(土)、29日(日)の2日間、神奈川県立保健福祉大学において開催いたします。

第10回学術集会は、「地域看護活動の成果をかたちに-実践・教育・研究の深化をめざして-」をメインテーマとし、保健医療福祉の制度の大きな変革の中で、地域看護学の発展に向けて、実り多い時間を共に過ごすことができますようにしたいと考えます。

つきましては、本学術集会の講演集に広告掲載をお願い致したく存じます。あるいは、ご寄付のお申し込みも受け付けております。

ご寄付についても講演集に貴社名を載せさせていただきます。
広告掲載の場合とご寄付は20,000円以上の場合、貴社の方については当日無料で学会ご参加と懇親会ご参加を可能とさせていただきます。金額に応じてご参加人数が異なります。

ご参加の方のご氏名をいただければ名札を用意致します。わからない場合はご人数を事前にFAXでお知らせいただき、受付でお名刺にて貴社名をお示し下さるようにお願い致します。

下記書類をご高覧の上、お申し込みくださいますよう宜しくお願い申し上げます。                       

謹白


*広告申込締切日:2007年2月20日(火)/版下締切日:2007年3月10日(土)
 申込多数の場合、広告ページの選択につきましては先着順とさせていただきます。

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日本地域看護学会誌 投稿規程


(平成18年9月24日 改定)


1.本誌への投稿は共著者も含めて本学会会員とする。ただし編集委員会からの依頼原稿はこの限りでない。
2.他誌に発表された原稿(予定も含む)の投稿は認めない。
3.本誌は投稿原稿およびその他のものを掲載する。
1) 投稿原稿の種類とその内容および制限頁数(刷上がり)は次のとおりとする。
頁数には,本文に加え抄録,英文抄録,図表,文献が含まれる。
Ⅰ.原著 独創的な研究論文および科学的な観察・・・・・・・・・・6頁(14400字)
(Original Article)
Ⅱ.総説 研究・調査論文の総括および解説・・・・・・・・・・・・5頁(12000字)
(Review Article)
Ⅲ.研究報告 独創的な研究の短報または手法の改良・提起に関する論文・・5頁(12000字)
(Preliminary Report)
Ⅳ.地域看護活動報告 地域看護活動に関する実践報告・・・・・・・ ・・・5頁(12000字)
(Community Health Nursing Report)
Ⅴ.資料 地域看護上有用な資料・・・・・・・・・・5頁(12000字)      
(Information)
Ⅵ.その他 掲載論文に対する意見,地域看護に関する提言,海外事情,関連学術集会の報告など・・・・・・・・・・・・1頁(2400字)
(Letter)
2)投稿原稿の構成は原則として以下のとおりとする。
抄録 目的・方法・結果・結論について(600字以内)およびキーワード(6個以内)
Ⅰ.緒言 研究の背景・目的
Ⅱ.研究方法 研究・調査・実験・解析に関する手法の記述および資料・材料の集め方
Ⅲ.研究結果 研究等の結果
Ⅳ.考察 結果の考察・評価
Ⅴ.結語 結論(省略も可)
文献 文献の記載は4. 8)に従う。
4.投稿原稿の執筆要領
1)ワープロ使用とする。A4判の用紙に,横書きで25字×32行で印字する。数字および英字は原則として半角とする。刷り上がり1頁は25×32行の印字で3枚に相当する。
2)投稿原稿は原則として日本文または英文とする。
3)特殊な,あるいは特定分野でのみ用いられている単位,符号,略語,ならびに表現には必ず簡単な説明を加えること。
4) 本文には,頁番号を付すこと。
5)図・表および写真には図1,表1および写真1などの番号をつけ,本文とは別にまとめておき,原稿の欄外にそれぞれの希望挿入位置を指定する。
図は原則としてそのまま掲載できる明瞭なものとする。
6)原稿には表紙を付し、上半分には表題、希望する原稿の種類,別刷必要部数,原稿枚数,図表および写真の枚数を書き,キーワードを記す。下半分には,著者名および会員番号,所属機関名,編集委員会への連絡事項および連絡者の氏名および連絡先(所属機関,所在地,電話,Fax,E-mail)などを付記する。
 異なる機関に属する者の共著である場合は,各所属機関に番号をつけて氏名欄の下に一括して示し,その番号を対応する著者の氏名の右肩に記す。
別に英文表紙をつけ,表題,著者名,所属機関名,キーワードを記す。
7)日本文原稿には250語以内の英文抄録をつけること。
 ただし,地域看護活動報告,資料,その他については,これを省略することができる。英文抄録は専門家によるチェックを受けること。
8)文献の記載様式:文献は本文の引用箇所の肩に1).1)~5)などの番号で示し,本文の最後に一括して引用番号順に記載する。文献の著者が3人までは全員,4人以上の場合は3人までを挙げ,4人目以降は省略して,他とする。
(例)
①雑誌の場合
著者名:表題,雑誌名 巻(号):頁-頁,発行年(西暦)
1)島内節・季羽倭文子・内田恵美子・他:在宅ケアのアウトカム研究,看護研究30(5):29-46,1997
2)Sperling R:Frequently asked questions about OASIS: Answers from a rural agency participant, Home Healthcare Nurse 15(5):340-342, 1997
②単行本の場合
著者名:表題,編集名,書名.発行所所在地:発行所,頁-頁,発行年(西暦)
1)金川克子・村嶋幸代・麻原きよみ・他:地域看護学―実践の倫理化をめざしてー.東京:日本看護協会出版会,pp33-56,1997
5.投稿原稿は,表紙,本文,図,表,写真,抄録など,すべて正1部、副2部を送付する。副本はコピーでも可であるが、副本には著者名,所属,謝辞は記載しない。
3.5インチフロッピーディスクにおとした原稿(フォーマット形式を明示)および宛名を記入した返信用封筒(同サイズ)に切手を貼って同封のこと。
6.投稿原稿送付の際は封筒の表に「日本地域看護学会誌原稿」と朱書し,下記に簡易書留で郵送する。
  〒113-0032 東京都文京区弥生2-4-16
(財)学会誌刊行センター 
日本地域看護学会誌編集委員会係  
Tel:03-3817-5821 Fax:03-3817-5820
7.1)投稿論文は随時受け付けるが、2月末および8月末で締め切り、審査をおこなう。投稿原稿の採否は編集委員会で審議し決定する。
2)採用決定したときには、編集委員会から著者に通知する。
8. 掲載原稿の著作権は本学会に帰属する。
9.1)会員の投稿には投稿料を必要とし、投稿料は、投稿と同時に下記銀行口座に振り込む。
 〈投稿料〉  5,000円
三井住友銀行町屋支店 普通口座 9603069
口座名義:日本地域看護学会 会計担当斉藤恵美子(ニホンチイキカンゴガッカイ カイケイタントウサイトウエミコ)
    (投稿時に、振込み用紙の領収書のコピーを添付する)
2) 別刷代は著者負担とする。
3)原掲載論文が制限頁数を超過する場合は,編集委員会の判断で,超過頁の印刷費用を著者から徴収することがある。
4)編集委員会の判断で英文の校閲を専門家に依頼したときは,校閲にかかる費用を著者から徴収することがある。

附則)本規定は、平成18年9月24日から施行する。

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第10回日本地域看護学会学術集会のご案内について

第10回日本地域看護学会学術集会のご案内について
 
日本地域看護学会は、地域看護学の実践・教育・研究活動をより発展させるために、毎年1回学術集会を開催しています。

保健医療福祉の制度の大きな変革の中で、学会は設立10周年を迎えました。

第10回学術集会では、会員の皆さまの研究・教育・実践活動の成果を発表し、意見交換していただくために、口演、示説、交流集会を企画しました。あわせて、10周年記念シンポジウムも開催される予定です。

地域看護学の発展に向けて、実り多い時間を共に過ごすことができますよう、会員の皆様ならびに多くの方々のご参加をお待ちしています。
                                    

第10回学術集会長 別所 遊子   
(神奈川県立保健福祉大学)

期 日 : 平成19年7月28日(土)、29日(日)
会 場 : 神奈川県立保健福祉大学  神奈川県横須賀市平成町1-10-1
(横浜より京浜急行線 「県立大学」下車 徒歩約5分)

メインテーマ: 地域看護活動の成果をかたちに-実践・教育・研究の深化をめざして-
◆第1日 7月28日(土)
□10周年記念シンポジウム「これからの地域看護学の発展に向けて-学会の役割-(仮)」
□会長講演 別所遊子(神奈川県立保健福祉大学)「地域看護活動の拠りどころ-活動成果の体系化-」
□一般演題
□交流集会
□懇親会
◆第2日 7月29日(日)
□教育講演(国際交流推進委員会主催・海外より講師招聘予定)
□シンポジウム 「地域の看護職がめざすパートナーシップ-現状と課題-(仮)」
□日本地域看護学会総会
□一般演題


参加費(講演集代を含む)
(1)会員 (事前5/31(木)以前の申し込み6,000円)(6/1以降の申し込み 8,000円)
(2)非会員(事前5/31(木)以前の申し込み8,000円)(6/1以降の申し込み 9,000円)
(3)学生(学部生のみ)  4,000円
(4)昼食用お弁当(お茶付)1,000円

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日本地域看護学会の目的

日本地域看護学会の目的

日本地域看護学会は、地域看護学の学術的発展と教育・普及を図り、人々の健康と福祉に貢献することを目的としています。

地域看護実践と教育・研究者との学術的交流により、地域看護活動の発展を期待して、平成9年10月に発足し、毎年学術集会を開催しています。

保健活動は激動期にありますが、保健師の「現地主義」「公共性」を追求する会にしたいと考えています。

毎年行なわれる学術集会では日頃の実践活動、研究の成果を発表し、討議し、意見交換していただき、明日の公衆衛生看護の発展につながる有意義なものとなっています

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